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すごいよ!!ごいちゃん

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愛に!!気づいてくだっさっい!!!!


僕が!!!抱きしめてあっげっるっ!!!!!!


夢も!涙もわすっれって 君(ごい)をっ!!求めていたああああああああああああ!!!!




はい!!!




と、いうわけでどこかの腐りきったヌプヌプ女子が早く書けー早くかけーと脅してくるのでうげつ病にかかっているにも関わらず、体に鞭打ってあの横浜でのごいちゃんとの一夜について書こうと思いますです、ハイ



尚、この記事は当然の事ながらレッドストーンとは全くの無関係であり、くそ真面目野郎/かわいこぶりっこ女子/ノンケはただちに回れ右しろわかったな!!!!!


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あらすじ

横浜でのオフを前日に控え、当日の新幹線移動を嫌った僕は横浜市内のホテルに前日入りしたは良いものの暇を持て余していた・・・

夜も20時を回った頃、バーにでも行って飯でも食うか・・・とネオンライトに包まれる街を一人ぼっちで散歩していたところ1件のLINE通知が来ている事に気づく・・・・

SP「あれ?LINE通知が来るなんて珍しいなぁ。。。だいたい良く連絡取る人は通知OFFにしているのに・・・」


その連絡が誰からのものなのか全く想像もつかなかった僕が何気なくLINEを開いてみると・・・




ごいわ「あっはぁぁん♪うっふぅぅん♪♪ぞぉぉっくううううん♪♪♪」





俺は思わずスマートフォンを地面に落としてしまうと同時にこう思った





SP「ダメだこいつ早く何とかしないと・・・・」





そう、ごいちゃんは俺に連絡をよこした時点で既に出来上がっていた

続いて来た連絡内容は以下の通りだ

ごいわ「ぞっっっっっっっっくぅぅぅん♪ごはんいかなぁい♪♪サービスしっちゃうっわよっ(・´з`・)うっふぅぅん♪」


この有様である!普通の人ならまず間違いなく断るところであろう。。。

しかしながらそこは俺!!コンビニに行けば必ず募金を行い、捨て猫がいれば近くのコンビニに走って猫缶を買って食べさせてあげるくらい心の優しいおいらである!!

もう、勝手に指が動いていた・・・


SP「うはwwwwwおkwwwwww」



かくして長い夜が始まったのである・・・・


----------------------------------------------------------------------------

バーでのできごと

ごいちゃんから連絡が来たのが20時半頃であり今新宿だか池袋らへんにいるから約1時間かかる・・・つまり21時半頃には横浜に来れるということであった

しかしながら、ごいちゃんが来たのはなんと22時半!!



・・・・え?・・・・ええ???



どう考えても今から飯食ったり飲んだりしてたら終電なくなっちゃいませんか!?


その時私はこう思ったね


こいつ・・・誘ってやがる


そういえば、いつもキリッとしているごいちゃんの目がどことなくトロ~ンとしている・・・

そうそれはまるで獲物を狙う女の目であった


そのような状況で額にじっとりと汗をかきつつ、平静を保っているフリをして明らかに男同士では行く事のないような場違いにオシャンティなバーへ・・・・

そこでの主なやり取りをちょっと紹介しようと思う

ごいわ「アタシってさぁ・・・寂しい女なのよね・・・グシュン・・・。。。だって・・・私の心を満たしてくれる良い男全然いないんだもの・・・(カラン)←グラス回す音」

SP「まーたそんな事言いやがって・・・知ってるんだぜ?いつも通話では元気に話してるけど時たまに物凄く寂しい雰囲気してること。。。なぁ・・・俺だったらその寂しさ、埋めてやれるぜ??(ビンビン)←ティムポ膨らむ音」

ごいわ「ぞっくん・・・・・抱いてっ!!!!!(ズッキュゥゥン!)←ノーコメント」



この時点で既に深夜1:00を回ろうとしていた・・・たまたま私が泊まろうとしていた部屋が2人用であり、ベッドもセミダブルであったため何の問題もなくこのまま2人は同じ部屋で一夜を明かすことになったのである


ちなみに、文字の色逆の方がよかったんじゃね?とかもう設定やらめちゃくちゃになって何がどうなってるのか俺も良く分からない状態になっている事は無視して続きを書こうと思う


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ベッドホテルでのできごと

バーでの会計を済ませ、夜風に当たりながら少し酔いが冷めたところでホテルにINする2人・・・



ごいわ「やっと2人っきりになれたね♪あの・・・とっても恥ずかしいんだけど・・・ぞっくんには見て欲しいんだ・・・本当のアタシ・・・」



SP「ふっ・・・そんなの気にしないでいいぜ?いつもの・・・本当のごいちゃんが見たいんだ(ムクムクビンビン)」



ごいわ「えっ・・・いいの?もしかして、もしかして嫌われちゃうかもと思って今まで誰にも見せなかったんだけど・・・本当?本当にいいのっ!?」


SP「構わない!!さぁ本当のごいちゃんのごいちゃんを見せてくれっ!!!!!」




はらり・・・・・


部屋に入ってたった3分後・・・ごいちゃんは一糸纏わぬ姿を僕に見せた・・・・



SP「き、綺麗だ・・・・」


ごいわ「もう!!!恥ずかしいからマジマジと見ないでよっ><(モジモジ)」


この時・・・俺が気づいてあげれば良かったんだ・・・

そうでなければ・・・あんなことには・・・




ごいわ「ねぇ・・・ちょっと・・・あの・・・(モジモジモジモジ)」


SP「ん?どうかしたか??早くこっちに来いよ!!!(ベッドパンパン!)」


ごいわ「あの・・・あの・・・。」






















ごいわ「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」








SP「ごいちゃん、ど、どうしたんだいきなり大声だして」






ごいわ「ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!」

002_2015102623123847e.jpg








ごいわ「ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!」

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2人「アッーーーーーー!!!!」



こうして横浜での長い夜は幕を閉じたのである


fin


あとがき

自分で書いておいてなんだけど、もはや病気だと思う。のし
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コメント

※フィクションです

よう病人!

まじきち…

無事でよかったですwww

お返事!

>ごいちゃん

あの日の夜は最高だったね///

>のまっち

こんにちは、病人です(´・ω・lll)

>ギャインさん

お久しぶりです!早くアリーナNo.1剣士になってください僕はもう病人なので頑張れないです><

>炎さん

お尻の穴は無事ではすみませんでした( ^,_ゝ^)
プロフィール

SPIRIT6

Author:SPIRIT6
プロフ画像提供:レアリエル画伯(正真正銘真の貴腐人です)

レッドストーンの宵鯖で活動する霊術・闘士です。

メイン:SPIRITⅥ(霊闘士)
サブ :DEAD×END(シーフ)
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地下 :ジョルノ'ジョヴァーナ(剣士)
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見かけたら声かけて下さい!セクハラ発言で返答します・ω・b

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