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第四章 「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」

こんばんわ、更新まだぁ??と指摘されるまで完全に忘れてたドくずです( ー`дー´)


それでは最後の章張り切っていってみましょー!!


第四章 「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」

ここまでお届けしてきた真夏の夜の淫夢についてのレポートもいよいよ最終章に突入。
1章ではクオリティの高さに驚き、2章ではやや盛り下がりを見せたものの3章ではパンチ男のゲイ術的とも言える
絡み技に度肝を抜かれ、さすが真夏の夜の淫夢と唸らせるものがあった。
この4章は数々の名言が生まれており、最後の最後まで気が抜けない事が想定されるが、皆様にはそのクオリティを少しでも
感じて頂けるよう最大限の努力をしたいと思う。

では、始めるとしよう。


水泳の部活も終わり、先輩と一緒に帰る帰り道・・・いつも逞しい先輩の背中を追い続けてきた

はぁ・・・やっぱり先輩はかっこいいなぁ

そう、いつしか僕は気がつくと先輩を目で追ってしまっていた。僕はノンケだ、そう言い聞かせてきたがそれが崩れるのはもはや時間の問題だと思う

先輩何気ない会話、これが一生続けばいいのに。なぁ~んて思っていたら「今日は、俺の家来いよ?」といういきなりのお誘い

もはや断る理由があるはずもない。気がつけば僕は先輩の部屋にいたんだ。。。あぁ、なんて甘美な匂いなんだろう



ここに住みたいよ。。。しぇんぱぁい♪


そんなことを考えていると先輩に話しかけられていた。。

先輩「屋上で日光浴しないか?」

これまで水泳でしか見れなかった先輩の裸体・・・もしかすると・・・もしかするかもしれない・・・
そんな淡い期待を抱きつつ僕は2つ返事で「良いですね!」そう答えた
そして屋上につくとすぐに脱いだ。もう一刻も待てなかったんだ
タオルで隠しつつ着替えはしたけど、時折チラついた先輩のイチモツにもう興奮しっぱなしだ
僕のブーメランパンツがいつ大型テントになってしまうか心配で仕方なかった

しばらく日光浴をしていると先輩がサンオイルを塗ってくれた
その手つきは実に滑らかでいつしか僕のイチモツの一部は水着の外へとはみ出ていた

先輩「だいぶだまってるでしょ?」

・・・図星だった。先輩の目線が僕のイチモツに注がれる。。。
この時点でもう痙攣したかのようにビクビクしっぱなし
「せ、せんぱい・・・は、はやく・・・」

と思っていたら次は僕が先輩にサンオイルを塗ることに。
さっきの仕返しだと言わんばかりに先輩の股間を攻め立てた結果、先輩も我慢ならなかったようでいきなり僕に襲い掛かってきた
先輩は僕の日焼け痕をマジマジと見つめて興奮しているようだ。正直、うれしい

ここで僕の記憶は一旦途切れる。そう、日光浴している最中に先輩からもらった紅茶、そこに睡眠薬が入れられていたのだ。
僕が眠りについている間、ベッドに縛り付けて動けない僕の全身を舐め回す先輩

あまりの快感に僕が目覚めた時、先輩は既に完全にスイッチが入ってしまっていて抵抗する僕におかまいなしで行為を続ける。

先輩「暴れるなよ!」

先輩!やめて!!!言葉ではそういいつつも心は舞い上がってしまっていた。
すると先輩はこれ以上抵抗されるのを恐れたのか、クロロホルムを浸した布を僕の顔に押し付けてきた。
また意識が朦朧としてくる

再び意識が遠のく僕を確かめると、執拗にイチモツを攻め立てる先輩・・・「う・・・う・・・」

先輩「気持ちいいか?」

「ッアアアア、アアアーアアッ、ハア゛ッ、ア゛ア゛、オォン、ンー、オォン!アォン!」
僕は野獣のような声を出してしまっていた。

「アア!ハア!ハア!イキすぎィ!イク!イクイクイク・・・」
もはや僕に理性など残ってはおらず、ただひたすら快感を貪り食う動物となっていた。
それなのに先輩は更に僕のケツ穴にイチモツを激しく突きたててくる。

先輩/僕「フゥン!フゥン!フゥン!」

先輩「気持ちいいか?」

「気持ち、いいよー」

もう何も考えられない、ただひたすら先輩が欲しい・・・体が先輩を求め続けていた

「アッー、アッー、アッー、ア、イキソ」

先輩「いいよ!来いよ!胸にかけて胸に!」

そう先輩に言われると、とうの昔に限界を超えていた僕のイチモツから盛大にコーヒーフレッシュが吹き出す

先輩「ファッ!?」

僕が逝くのと同時に先輩も逝ってしまった

だけどもこれだけで終わるはずがない、終わらせない。
僕が先輩に激しくキスを求めると・・・先輩も僕に激しいキスを返してくれる

もう先輩なしでは生きられない体になってしまった、先輩なしの人生なんて考えられない



はぁ・・・先輩・・・先輩・・・先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩


ど、どこか同性愛結婚が出来る国に将来は移住するんだ・・・先輩とのラブラブな暮らしを夢見て・・・



え?俺???来年はフランス旅行に行きたいと思う(キリッ








あとがき・・・

ゴリラ「ウホッ!ウホウホウホッ!!!ウッホッホー!!!!(よくやった、じゃあ第三章のノリバージョンも早く書けよ!)」



SP「やるかボケェェッ!!!!!!!!!!!!」
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第三章「盗撮!そしてSM妄想へ・・・」

こんばんわ!!!

これまで第二章までお送りしてきましたが、二章のあまりの面白なさに愕然とした私・・・

果たしてこのまま見続けてよいものかどうか大変迷いましたが、なんとか気力を振り続けて第三章のレポを書きました。。

それではどうぞ\(^o^)/




第三章「盗撮!そしてSM妄想へ・・・」

SP「えー、本日の第3試合は第2試合の盛り下がりを踏まえ、実況形式でお送りしたいと思います!
尚、本日は解説ゲストとして第一試合で見事なプレイを見せてくれた三浦さんにお越し頂いております。
三浦さん、今日はよろしくお願いいたします。」

三浦「よろしくお願いします。いやぁ~、第一試合は本当に体がぶっ壊れるかと思いましたよ!ほら!!見て下さい!!!
ケツの穴がガッバガバでもう大変ですよぉぉ。。。ハハッ!」

SP「ちゃんとオムツ履いてくださいね?お、そろそろ試合が始まるようです。それではいってみましょう!!!」



2人「プレイボーーーーーーーーールッ!!!」



SP「おーーっとぉ!いきなり白髪チャラ男とパンチパーマ男が2人して大学からの帰宅!そして一人暮らし部屋に直行だぁぁぁっ。
これはケツ穴直行フラグなのかぁぁっ!?」

三浦「良いシチュエーションですね、2人して1部屋で映画を楽しんでいる様子からも仲の良さが伺えます。これはねちっこい
絡みが期待できそうですね。」

SP「ここでチャラ男が便所に向かいます。そして・・・パンチ男が鞄をあさり始めて何やらカメラをいじっております・・・・
こ、これは・・・カメラだあああっっ!!!!なんと今回はタイトル通りの盗撮スタイルッ!これまでとうって変わって
盗撮ときました!」

三浦「私は記録よりも記憶に残しておきたいタイプなんですが、これはこれでアリなんじゃないでしょうか。」

SP「そしてパンチ男が買い物に出かけましたが、チャラ男がなぜかベッドに座ってズボンを脱ぎ、オナニーを始めたようです。」

三浦「彼は精神的に見られていると本気を出せないタイプなのでしょう。前回の試合では見られていると平均5分かかってましたからね。
もっと精神を鍛えて欲しいところですが、1人だとやはり早いですね。ほら、およそ1分で逝きました。ホモビデオ界での平均発射時間は
約2分ですから今後の頑張りに期待したいですね!」

SP「丁寧な解説、どうもありがとうございます。お、パンチ男が帰ってきましたね。そしてビールで酒盛りをはじめました。
これは寝込みを襲う形になるのでしょうか?」

三浦「そうですね、これはおよそ99%寝込みを襲うパターンでしょうね。」

SP「・・・と?お???な、なんとパンチ男選手、チャラ男が酒に酔って寝た瞬間おもむろに立ち上がりぃぃっ!
盗撮していたビデオを再生しはじめたぁぁぁぁっ!!!!」

三浦「こ、これは・・・野球でいうスクイズですね。視聴者の意表をついたこの行動、目の前に絶好の餌があるにも関わらず
あえてビデオを見て行為をするとは・・・パンチ男・・・伸びますよ彼は!」

SP「三浦さんの仰るとおりですっ!さぁ・・・日本に羽ばたけパンチ男!!世界を目指せパンチ男!!!ビデオでひとしきり楽しんだ後は
やはりチャラ男に手を出そうとしております!さぁ股間をまさぐるまさぐるぐーーーーんぐんまさぐるっ!」

三浦「良い手つきですね、ここにも彼の才能が垣間見えます。私なら2分と持たないでしょうね。」

SP「ここで丁寧かつ慎重にズボンのチャックを下げていきますパンチ男!その手つきはもはや芸術、いやゲイ術と呼ぶべきでしょうか!
あーーっという間にチャラ男の服を全て脱がしてゆきます!」

三浦「彼こそまさに現代に生きるゲイナルド・ダ・ヴィンチですね。この表現力はちょっと真似出来る気がしないです」

SP「今、今まさに我々は世紀の瞬間・・・いえ、性器の瞬間を目の当たりにしております!パンチ男の怒涛のキスに目を覚ました
チャラ男ですが一切の抵抗を見せることなくパンチ男に身をゆだねております!これがパンチ男の真の実力です!!!」

三浦「このまま最後まで逝って欲しいですね。私も抱かれたくてウズウズしてきましたよ(チラッチラッ」

SP「ご、ごほん。。。さ、さぁ気を取り直して実況を再開します!現在、チャラ男とパンチ男はお互いのあそこを責め合っております。
しかしながらこれまでの1章や2章とは異なり実に和やかなムードが漂っております。」

三浦「ほら、よく見て下さい。ケツ穴に刺さっているのはただのオモチャではありません。ロウソクです、ほら火をつけましたよね?」

SP「うーーむ、火をつけて熱いはずなのにお互いますます興奮しているようです。。。これが愛とテクニックのなせる技ということでしょうか?」

三浦「はい、2人の愛はロウソクよりも熱い・・・いやぁ、参りましたよ私もここまでの愛は見たことがありません。永久保存版ですね、このビデオは。」

SP「私もブルーレイディスクに録画させて頂きます。と、ここでチャラ男がフィニッシュ!!!続いてパンチ男もフィニーーーーッシュ!!!」




2人「超!!!液サイティィィィイイイインッグ!!!」




SP「ここで試合しゅーーーーりょーーーー!」

三浦「いやー、今日は本当に良い物を見させて頂きました。特にパンチ男の今後の活躍に期待せざるを得ませんね。」

SP「私も三浦さんの意見に完全同意です!!第二章で若干盛り下がってしまった感がありましたがここ三章にきて見事に盛り返してきましたね!
さすがはこの世にその名を轟かせるホモビデオなだけあります!」

三浦「第四章・・・次が最後の章ですから、このままの勢いを保ちつつ突っ走っていってもらいたいですね」

SP「そうですね!それでは皆さん次の試合でお会いしましょう!!さようなら~!!!!」

第二章「モデル反撃!犯されるスカウトマン」

はい!!連続更新と言いながら今の今まで完全に忘れてましたwwwww

恐らく需要はあまりないだろうし、早速本編の第2章いっちゃいましょー\(^o^)/



第2章
1章とは打って変わってどうやらナンパもののようだ。
一見してただのチャラ男が普通にチャラ男をナンパするところから物語りは始まる。
車の中に連れ込み、断れない雰囲気を作りつつ服を脱ぐよう命令する流れはもうお手の物だ。
そしていきなりオナニーをするように命じる。。。片手には本が握られているが、
それが女性ものなのか男性ものなのかが気になってしょうがない。

更にシーンは変わりホテルへと移る。今回は余計な前置きはなくいきなり脱ぎ始めるようだ。


しかし良い体である!



脱ぎ終わったところでどこまでのプレイが可能かどうかの確認。
チャラ男「ケツとか~までですかねぇ!」
実にノリの良い男だ。私なら恐らく相当な高所ではあろうと推測はされるが、速攻で窓から飛び降り自殺しているであろう。
ここから男優が問答無用でケツ穴ぺろぺろタイムを始める。カレー味のウンコやウンコ味のカレーの話は良くあるが果たして
どちらの味がするのだろうか、そこだけが興味をそそられる。。。
ひとしきり味わったところでおもちゃでほぐしつつ、本番へと入る。十分にほぐされていたようでスンナリと男優のナニを受け入れるケツ。

チャラ男「本当に痛いので無理です!」

おーーっとぉぉ!ここでチャラ男があまりの痛さに撮影を拒否だぁぁぁぁっ!!!!
もはやこんなシーンがいるのかどうか良くわからないが言い争いが始まったぁぁぁっ!!!!!

わい「( ̄- ̄) ・・・・・・」

なんと交渉の結果、挿入はなしでお口ペロペロで手をうった模様。
これはホモビデオとしてどうなのかと思われる。
しかし、どうやらお口は苦手なようでチャラ男はなかなか男優を逝かすことができない。

男優「そんなんじゃいつまで経ってもイケねぇよ!!」

ここでチャラ男がぶち切れて男優に馬乗りになり・・・

チャラ男「だったらお前がしゃぶれよ!!!うまいんだろなぁ!!!!!」

という見事な棒読みの小芝居を始め、なぜか従順に舐め始める男優・・・・





この芝居はもはや学芸会レベルである




更にはなぜかカメラを奪い取り、撮影を始めるチャラ男。。。。
小汚い男優の顔が更にドアップで写され、精神的ダメージを与えてくるのがこのシーンからである。
そしてチャラ男が自分で自分のナニをシゴキ、男優の顔にぶっかけてフィニッシュを迎えた。


と、思ったら次は何の脈絡もなくいきなり細身のひょろんちょが登場!!!これにはさすがの私も興冷めだ。
濃厚なキスを男優とし始め、普通にお互いのペロペロタイムから一気に挿入へ。。
挿入されてもひょろんちょは一切表情を変えずに淡々と受け入れている。
一体このシチュエーションが誰に需要があるのか疑問を持たざるを得ない。

この状況に業を煮やしたチャラ男が松葉崩しの体勢でやれと命令するが2人が理解できず、
なぜか窓際にM字開脚させつつシコらせる。実に滑稽である。

そして最後はひょろんちょが男優の下に降りてぶっかけられフィニッシュを迎えた。

ここで第2章は終わるが、見ごたえのあった第1章とは全く別物のクオリティに感じた。
まだ2章までしか見てはいないがこのままのクオリティが3章以降続くとあれば恐らく購入する価値はないであろうと考えられる。

第3章の巻き返しに期待したい。

示談の条件とは・・・?

試合を終えて家路へ向かうサッカー部員達。
疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、
車の主、暴力団員谷岡に言い渡された示談の条件とは・・・。


こんばんは、(頭の)病人です


みなさんは上記の文章についてご存知でしょうか?

これは「真夏の夜の淫夢」という和製ゲイ向けアダルトビデオの第1章の冒頭を紹介した文章なのですが、これをもじったものがツイッターで流行っており、私も流行に乗り遅れまいとそのネタを使用した結果・・・・




キャノ子「おぉん??お前そのネタ使うってことはちゃんと全部見たんだよな??詳細なレポートあくしろ!!!」


綾さん「俺にも送れ!!早く見て送れ!!!できる限り詳細を事細かにレポートしろこのクソハゲデブチビ生きてる価値無し野郎!!!!!!」










というこの世のものとは思えない暴言を浴びせられ、仕方なく喜んで全1~4章の計60分に渡るゲイビデオをガチで鑑賞し、レポートを書きました・・・


2人にはもう全部送りつけたのですが、せっかく書き起こした文章ですので4夜連続更新でこのブログに掲載していきたいと思います\(^o^)/


ちなみに、記事を閲覧したことによる苦情は一切受け付けませんので自己責任で見てくだしぁ^q^



ではでは、第1章からいってみませう!

-----------------------------------------------------------------

OP
ホモビデオとは思えないドラマのOP風の作りとなっている。
しかしながらこれから起こるであろう猥褻な行為を一切感じさせないシリアスなムードを
醸し出しており、それがまたこのビデオの質の高さを表しているとも言えよう。

ちなみに、「真夏の夜の淫夢」のタイトルコールにはホラーらしさすら感じるところがある。

第一章
いきなりヤクザ風の男に絡まれる三浦とその後輩達。暴力団谷岡に一室に連れ込まれ、
暴言を吐かれ萎縮しつつも命令を聞くことでなんとかその場をやり過ごそうとする三浦達。
服を脱げと命令されそれに従うが、恐れつつもどことなく乳首は立っているようにも見える。
犬のものまねをすることで更にその興奮は増しているようだ。「ワンワン」
汚いケツといいいいつつ、その穴に指を突っ込む谷岡は完全にSモードに入っている。
ちなみにケツ毛はボーボーだ・・・そして吠える三浦「ワンワン」
更に、異物をケツ穴に挿入され、身悶えするその姿に興奮を感じざるを得ない。。。
谷岡の攻めは留まる事を知らず、その左手は三浦のバズーカキャノンへと伸びる。
どうやら三浦はこの攻めに必死に耐えているようだが果てるのはもはや時間の問題か。
三浦「ア゛ーッ!ア゛ーッ!!!ぎもぢぃぃぃ!!!!」
後輩達にその恥ずかしい姿を見られながらもますます興奮する三浦。
ここで後輩達も加わって上はキス、下はペロペローニャのW攻めが始まる。
谷岡も興奮してきたのか、乳首を責めろと命令を下しそれにおとなしく従う後輩。
また玉も責めろと命令が続き、怒涛の攻めに三浦の喘ぎ声がより一層高まる。
三浦「オ゛ォ゛ー!オ゛ッ!!オ゛ッ!!!!」
と、ここで谷岡の手が後輩の1人に伸び、軽快な乳首攻めからズボンをずらし始める。
その股間に手を伸ばし、シゴき始める三浦。かなり従順になってきているようだ。
そろそろ逝きそうになってきた後輩だが、鬼畜な谷岡はそれを許しはしない。
後輩「アッァッアッァッ!!!!!」
そろそろ後輩の限界も近いか。
谷岡「逝きそうか??」
後輩「アッァッアッァッ!!!!!!!!!」
ひたすら手を緩めることなく攻め続ける谷岡。
谷岡「よし、先輩のケツ穴に入れてやれよ」
後輩「・・・・。」
いきなりの命令に戸惑いつつも、おそるおそる先輩のケツ穴に後輩のモノが突きたてられた。
後輩「アッァッアッァッ!!!!!!!!!」
三浦「ハァァァッ!!!ハァァァッ!!」
そして騎乗位へと移行する・・・

後輩につけられた首輪がその服従心を見事に表している、まさにこのビデオは単なる
ホモビデオではなく、芸術的作品であることを私は痛感した

乳首を刺激しつつ、積極的にナニをしごく三浦。
もはや後輩はなされるがままに快感を貪り食っている。。。
更にバックに体位を戻し、次は三浦がナニを後輩に突き立てる

ちなみにここから音声がやけに近くなり、耳に直接吐息を吹きかけられているように感じるほどだ。



めっちゃ辛い(心の声)




後輩「アッ!アッ!アッ!」
三浦「ハッ!ハァーッ!」
谷岡はここから更に3人目の後輩に手をかけ、ナニをしゃぶらせる。
谷岡「たたせろよ!!」
必死にしゃぶり続ける後輩と、喘ぎ続ける三浦ともう1人の後輩。
音声が被ってきはじめ、もはや何が何だかよくわからなくなってくる。
ちなみに、これを書いている俺もそろそろ何で自分がこんなことをしているのかわからなくなってきている
ことは知って頂きたい。

(タマタマのドアップがひたすら続く)


後輩「アッ!アッ!アッ!」
三浦「ハッ!ハァーッ!」

そして最終奥義3連結へ・・・

谷岡のイレズミが入った体が実に逞しい。。。かつ程よい肉付きである。
背中には綾さ・・・じゃなかった、般若のイレズミまである。

ここで谷岡がフィニッシュ。実は早漏だったのか?早すぎである。

さらにここでまさかの展開・・・着替え終わった谷岡の後頭部に突きつけられる拳銃・・・
どうやら隙を見て三浦が奪い取っていたらしい。
そして形勢は一気に逆転し、3人から攻め立てられる谷岡。実に惨めな姿である。
こんな谷岡は見たくはなかった。

三浦「気持ちいいんだろぉぇあぁぁぁ!!!」
後輩「ア゛ッー!ア゛ッー!!」

無言で行為を続ける谷岡

およそ5分にわたる行為のうえ、顔にフィニッシュされる谷岡であるが私には分かる。
実は喜んでいる。


ここで第一章は終わりを告げる。
実にシリアスかつユーモラスな展開を見せてくれた真夏の夜の淫夢
2章にも期待せざるを得ない。
プロフィール

SPIRIT6

Author:SPIRIT6
プロフ画像提供:レアリエル画伯(正真正銘真の貴腐人です)

レッドストーンの宵鯖で活動する霊術・闘士です。

メイン:SPIRITⅥ(霊闘士)
サブ :DEAD×END(シーフ)
サブ :SnowFairly(WIZ)
地下 :ジョルノ'ジョヴァーナ(剣士)
地下 :モルト・ヴィヴァーチェ(アチャ)
地下 :めかまろん初号機(WIZ)
地下 :ヨッシーマン(シーフ)
地下 :アクア・カレント(シーフ)
地下 :おしおき平蔵(シーフ)
地下 :SilentKill(シーフ)
地下 :Re☆Write(天使)
地下 :奈落の劫火(メイド)
地下 :フェイリス・ニャンニャン(悪魔)
見かけたら声かけて下さい!セクハラ発言で返答します・ω・b

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